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株式会社ゴンチャ ジャパン

モバイルオーダーの導入でお客さまの待ち時間を削減。店頭での注文受付の工数も削減され、オペレーションを改善。

インタビュー対応:
株式会社ゴンチャ ジャパン マーケティング本部長 越智 大志さま

※サービス名、所属部門、役職名などは2022年5月時点の情報です。

事業内容

2006年に台湾で誕生したゴンチャは、いまでは世界で1700店舗超を展開するグローバルブランドです。株式会社ゴンチャ ジャパンはゴンチャの日本法人として、ゴンチャブランドの認知やパール(タピオカ)をトッピングしたミルクティーをはじめ各種ティーメニュー、上質なお茶を気軽に楽しめるティースタイルの普及に努めており、現在、FC店を含め国内120店舗(2022年4月末現在)を展開しています。

事業内容

モバイルオーダー導入の背景を教えてください。

コロナ渦におけるニーズの高まりや店舗の混雑緩和、販売チャネルの拡大を目的として、モバイルオーダーの導入を検討することとなりました。ネイティブアプリではなく、LINE公式アカウントの友だち追加により簡単に利用できるLINEミニアプリでの実装を検討している中で、SBペイメントサービス株式会社のオンライン決済サービスと連携している、株式会社フォーグローブの「UZ apps for LINE(モバイルオーダー)」を利用することとなり、モバイルオーダーの導入に至りました。

モバイルオーダー導入の背景を教えてください。

モバイルオーダーを導入した効果はいかがでしたか。

2021年12月より直営店のみでモバイルオーダーサービスをリリースし、2022年3月にFC店舗を含めた全店舗導入をスタートしました。同時に、モバイルオーダー初回ご注文の際、次回以降ご利用いただける「1ドリンクサービスクーポン」を発行。この「1つ買うともう1つ」キャンペーン実施やモバイルオーダー専用スタンプカードも功を奏し、徐々にモバイルオーダーの利用比率も伸びてきています。また、お客さまの待ち時間削減の他、店頭での注文受付の工数削減といったオペレーション改善にもつながっています。

モバイルオーダーを導入した効果はいかがでしたか。

今後のサービス展開、展望について教えてください。

現在120店舗(2022年4月末現在)を展開しておりますが、今後、FC展開を推進することで、ハイスピードな成長、拡大を目指しております。世界有数のグローバルティーブランドとして、今後も、新たなティーカルチャーを創造、発信すべく、さらなるサービス向上に努めてまいります。

ご利用のソリューション

UZ apps for LINE(モバイルオーダー)は、LINEの中に簡単に​「テイクアウト」「デリバリー」「テーブル決済」のアプリを設置することが可能です。

お客様プロフィール

会社名 株式会社ゴンチャ ジャパン
サービス名 ゴンチャ
URL https://www.gongcha.co.jp/

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