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対応期限は2018年3月まで!
クレジットカード情報の非保持化

対応期限まであと、

3分マンガで理解しよう! 非保持化対策

2018年3月末までに、事業者さまは非保持化の実現またはPCI DSSの準拠が必要です。

クレジットカードの不正使用被害は年々増加。
その抑制に向けた改正割賦販売法が施行されます。

(出典:一般社団法人クレジット協会「クレジットカード不正使用被害の発生状況」)
http://www.j-credit.or.jp/download/news20170331.pdf

非保持化とは?

事業者さまが保有する機器・ネットワークにおいて
カード情報を『保存』・『処理』・『通過』しないことです。

保存しない 処理しない 通過させない

当社が事業者さまのニーズに沿った非保持化対策をご提案いたします!

ソリューションを導入して非保持化を実現したい

トークン機能 メールリンク型サービス IVR決済サービス リンク型接続方式 クレジットカード情報入力専用貸与端末 クレジットカード情報お預かりサービス

PCI DSSに準拠し自社でカード情報を管理したい

SAQ策定支援サービス カード会員データ検出サービス PCI DSS教育 eラーニング

「でも、なにを導入すべきか分からない」という方は
すぐにわかる"非保持化診断"をお試しください

IVR決済サービス

自動音声でカード決済
コールセンターでの非保持化を実現

自動音声応答を利用してクレジットカード決済が完了できる決済サービスです。自動音声の案内に従ってクレジットカード情報をお客さまにご入力いただくため、コールセンターのオペレーターがカード情報に触れずに決済が完了します。

※今後提供予定のサービスです。詳細はお問い合わせください。

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